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万が一のリスクに備えた万全の対応

賃貸経営リスク対策

賃貸経営には様々なリスクがあります。
空室リスク、滞納リスク、家賃下落リスク、建物老朽化リスク、火災リスク、地震等災害リスク、物件価格下落リスク、金利上昇リスク等…ここでは大介の賃貸経営3大リスクの取り組みをご紹介いたします。

空室リスク対策

滞納リスクに対する取り組み

管理スタッフ全員で月末入金のない入居者へ即日電話をいたします。
1日でも遅れては駄目だという事を理解していただくことで、滞納への発展を防ぐ事にも繋がります。
2〜3日連絡が取れない場合には職場への連絡、及び通知1週間連絡が取れない場合は保証人へ連絡し、
協力又は支払いをしていただきます。それでも連絡がつかない場合は訪問し、催促しております。
また、弊社でご仲介した契約の場合、保証会社に加入していただきますので、
万が一滞納があっても賃料はお支払いいたします。万一に備え緊急連絡先を届けていただいております。

家賃下落リスクの軽減

主に入居者入れ替え時に起こります。需要と供給のバランスが崩れている中、一般的に借り手市場と言われております。
近隣の競合物件に負けないように家賃を下げる。それを見て競合も下げる。こんな事をしていたのではきりがありません。
消耗戦に巻き込まれないためにも気に入っていただいているお客様に長く住んでいただく事が貸し主様、借り主様双方に
とって一番と考えております。入居いただいているお客様とマメにコミュニケーションを取る事で不満を解消し、長く住んで
いただけるように取り組んでおります。
そう言った取り組みが他の物件との差別化、独自化となり再募集した際の下落率を押さえる事に繋がります。

収益改善例

収益改善例

03-5405-7821


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